• ヤマヤマヤマカリ

    ヤマヤマヤマカリ

    山形の風景を今まで以上に見る機会が増え、山並みの美しさ、荘厳さを感じることの出来るここ最近。そんな中、家の中に目を向けると住人た...

  • 横顔 #10

    横顔 #10

    目線をそらし、どこかを見つめる表情に惹かれ、横顔をシリーズで定期的に描いています。

  • そっと

    そっと

  • マクロフジ(子)

    マクロフジ(子)

    うちで飼っているおめでたい性格の黒猫にモコモコの被り物を無理矢理被せた時に、山 みたいだな、と感じたところから制作しました。富士...

  • sisters

    sisters

    もともと野良猫だったシロにはクロという姉妹がいました。仲が良くいつも一緒にいました。 しかし、いつからかクロは見ることがなくなり...

  • それじゃない

    それじゃない

    シロは気に入らないエサを置くとすぐこういう顔をします。分かり易く不機嫌です。言葉が通じなくとも不満は良く伝わります。...

  • あれ、ない

    あれ、ない

  • 君の音

    君の音

    人を感じる上で五感のうちの聴覚は少しだけ特殊かなと思っています。少し直接的でない感じがするというか、つつましやかな感覚というか。...

  • momentary #1

    momentary #1

  • しんしん

    しんしん

    「とうとう」と対の作品です。凛とした冬の空気で昼でも冷え切った街灯の雰囲気を描こうとした作品。ふと見た街頭が夜の役割の為に昼はひ...

  • とうとう

    とうとう

    「しんしん」と対の作品です。現在生活している地域は生まれ育った場所に比べ、圧倒的に夜の明かりが少なく、街灯も非常にまばらです。そ...

  • 音のない場所

    音のない場所

    夕暮れ時に鳥たちがどこからともなく、集まりだし、けたたましく群れを成す光景はどこかこの世の終わりのような不安感を煽ります。しかし...

  • さかさマクロ

    さかさマクロ

    さかさでもマクロは可愛いのです。

  • 遠く

    遠く

  • 寝正月

    寝正月

    猫にとっては盆も正月もなく、寝たいときに寝る。一年中寝正月。

  • ねぼけまなこ

    ねぼけまなこ

    寒い時期には暖かい場所に座っていると、つい、うとうとしてしまいます。そんな姿を見ていると少しほほえましく、安心する気持ちになるも...

  • 大きな魚の夢

    大きな魚の夢

    猫も夢を見るそうです。良く寝ているマクロを見るとどんな夢を見ているのか想像してしまいます。もしかしたら、大きな魚を捕まえる夢を見...

  • しんしん

    しんしん

  • 星に願いを

    星に願いを

  • 雪瞬く、うつらうつら

    雪瞬く、うつらうつら

  • 雪月

    雪月

    母校である大学のとある場所から見える風景です。雪月とは陰暦の12月の異称で、その辺りの澄んだ空気を描きたいなと思い、制作しました...

  • 遠い遠いところ

    遠い遠いところ

    大学受験のために通っていた予備校の窓から見える風景をモチーフに描きました。当時の自分は不真面目な受験生で絵も予備校の中でもかなり...

  • 忘れないから

    忘れないから

  • ありふれた冬の日

    ありふれた冬の日

  • 最初から

    最初から

    ひとつの場面ではあるものの既視感により過去の記憶を思い起こすような多次元のレイヤーを想起できる感覚を得られる作品にしたいと思いま...

  • 青の世界

    青の世界

  • そろそろ時間だよ

    そろそろ時間だよ

    寒くなると布団から出るのが本当に辛くなります。仕事や学校に行きたくない、用意したくない、寝てたい...そんな感情がいつも以上に沸...

  • 横顔#9

    横顔#9

  • シロとマクロ

    シロとマクロ

  • きぼう

    きぼう

  • 誕生日

    誕生日

    幸福を正面から描こうという想いからこの作品は生まれました。自分自身にとって幸福とは何だろうと考えた時に、人から存在を肯定してもら...

  • とり

    とり

  • タダヨウキオクノザンゾウ

    タダヨウキオクノザンゾウ

  • warm

    warm

  • Once Upon a Time

    Once Upon a Time

    人が存在しうるためには何が必要なのか、人を人として成立させるものは何かと考えた時、思い浮かんだのは自身の身近な存在でした。人は人...

  • 日々のことⅠ

    日々のことⅠ

    「日々のことⅡ」との対になる作品。自分のありのままの日々を描くことで、鑑賞者にとっても自身の日々を顧みる機会になれば、と考えて描...

  • 日々のことⅡ

    日々のことⅡ

    「日々のことⅠ」との対になる作品。こちらも「Ⅰ」と同じく、猫の大きさはモデルとほぼ実寸大になっているため、余白を多く残しました。...