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    <title>展覧会</title>
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    <updated>2026-06-09T05:37:01Z</updated>
    <subtitle>ギャラリー広田美術の展覧会</subtitle>
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    <title>狩野宏明展－姫神様を知らないか－</title>
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    <published>2026-06-09T05:29:29Z</published>
    <updated>2026-06-09T05:37:01Z</updated>

    <summary>ギャラリー広田美術では2026年7月3日(金)－7月18日(土)まで狩野宏明の個...</summary>
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        <![CDATA[<p>ギャラリー広田美術では2026年7月3日(金)－7月18日(土)まで狩野宏明の個展を開催致します。</p>

<p>狩野宏明は筑波大学で博士号を取得後、文化庁の海外研修でフィレンツェに2年間滞在、現在は制作をしながら東北芸術工科大学の准教授として活躍している大変優秀な作家です。<br />
2022年に地元である山形に拠点を移し、近年は東北地方の神社仏閣や教会、明治・大正時代の洋館を巡り「文化の混淆」をキーワードに制作をしてきました。</p>

<p>本展では、狩野が強い印象を受けたと話す泉鏡花の小説を中心に日本神話やギリシャ神話の女神たちをモチーフに描き出した作品を展示いたします。<br />
個展の主題ともいえる泉鏡花『山海評判記』（1929年）に描かれる姫神様は、女神という単なる優美なものではなく、自然そのものが人格を帯びたかのような気高さと神秘性を宿し、人知の及ばない畏れを感じさせる存在です。</p>

<p>個展タイトルにある「姫神様を知らないか」は姫神の使者が放つ挑発的な⾔葉から引⽤しており、実際にゆかりの地を訪れて取材を重ねた彼自身の感情を重ね合わせたような⾔葉選びになっています。<br />
狩野はここ数年、科学技術が加速度的に進展する現代においてもなお、人が霊性を求め続ける心の在り方に関心を抱いていました。<br />
本展では文学や神話の中にある現実と幻想、また彼が取材を通して感じた人間性と霊性が地続きに混ざり合う感覚を描き出そうと試みた新作を発表いたします。</p>

<p>大作80号を含む新作約10点の発表です。<br />
どうぞご高覧くださいますようお願い申し上げます。</p>]]>
        
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    <title>漆原夏樹展－生々流転・ミヅハノメノミコト－</title>
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    <published>2026-04-25T06:25:13Z</published>
    <updated>2026-05-15T02:23:58Z</updated>

    <summary>5月15日（金）から5月30日(土)まで「漆原夏樹展―生々流転・ミヅハノメノミコ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://hirota-b.co.jp/exhibition/">
        <![CDATA[<p>5月15日（金）から5月30日(土)まで「漆原夏樹展―生々流転・ミヅハノメノミコト－」を開催いたします。<br />
本展は2023年に伊豆で開催された「CLIFE EDGE PROJECT うぶすなの水文学」で発表した横約10メートルにも及ぶ大作をギャラリーにて展示いたします。</p>

<p>本作「生々流転・ミヅハノメノミコト」は伊豆市貴僧坊水神社で祀られているミヅハノメノミコトを描いており、「生々流転」という画題として歴史的な大家が描いてきた作品を通じながら、今を生きる人々へ向けて自身が描ける希望の集積として描き出そうと試みたものです。<br />
 <br />
1977年生まれの漆原は、東京芸術大学大学院美術研究科日本画専攻を修了後、個展を中心に制作を続けている作家で「存在のあり様」を表現しようと人物と風景を中心にした作品を描き続けてきました。近年の制作で根源的なテーマである「存在の在り様」からより深い部分にある「人や植物、風景に対する神性」について思考を重ねていた彼は「生々流転・ミヅハノメノミコト」を制作する上で、その地に永く祀られてきた水のカミとはどのようなものなのだろうか、その存在を絵画に顕わす行為を今一度深く見つめ直しました。<br />
 <br />
実際に伊豆へ足を運び、幾度も写生をする中で水や木々の気配、また信仰や営みの痕跡を辿りながら、その景色を描き出しました。作品に使用した墨や膠は舞台である水神社の湧き水で溶いており、精神的な面と物質的な面の両面で「ミヅハノメノミコト」そのものを転化させようと試みた大作となっております。<br />
ぜひ、彼の渾身の作品を直接ご高覧くださいますようお願い申し上げます。</p>

<p><strong><a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/40f952dacac214c40bf929580d84ebf912b28568.pdf">漆原夏樹のよるステイトメント.pdf</a></strong></p>

<p><br />
「漆原夏樹展－生々流転・ミヅハノメノミコトー」<br />
会期：2026年5月15日（金）－5月30日（土）<br />
開廊時間：11：00-19：00（土のみ18時迄）<br />
＊5月29日（金）のみ（画廊の夜会）のため21時まで開廊<br />
休廊：日月<br />
会場：ギャラリー広田美術</p>

<p>漆原夏樹についてはこちらをご覧くださいませ。<br />
<a href="https://hirota-b.co.jp/artist/cat-5/" target="_blank" title="漆原夏樹略歴">https://hirota-b.co.jp/artist/cat-5/</a></p>]]>
        
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    <title>阿部ふみ展－点々縞々（てんてんしましま）－</title>
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    <published>2026-03-24T23:02:26Z</published>
    <updated>2026-04-08T10:01:21Z</updated>

    <summary>ギャラリー広田美術では3月25日（水）から4月18日（土）まで会期を前後期に分け...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://hirota-b.co.jp/exhibition/">
        <![CDATA[<p>ギャラリー広田美術では3月25日（水）から4月18日（土）まで会期を前後期に分け「阿部ふみ展－点々縞々（てんてんしましま）－」と題した個展を開催致します。</p>

<p>彼女はこれまで精神的自画像として「顔」を描き、画面いっぱいに点を置くことによって自身の不安を昇華出来ないかと試みてきました。<br />
また、24年の個展では「琴線のドローイング」と題し、より深層部分に触れようと抽象的に線を引いた作品群を発表し、彼女の中に通底するテーマである"琴線"を表現しようとした展覧会を開催いたしました。</p>

<p>本展「点々縞々（てんてんしましま）」では、「点を置く」「線を引く」というキーワードをもとに個展会期を前半後半に分けて阿部ふみの新作を展示いたします。<br />
常に自身と真摯に向き合い続けながら制作をする彼女の新作をアートフェア東京にて発表したのち、ギャラリースペースでも展示をさせていただきます。</p>

<p>前期「点々（てんてん）」では、以前より彼女の制作の中で最も重要である点を置くという行為の中で生まれた「花」の作品群を発表させていただきます。<br />
「花」は「顔」と同様に彼女が永らく描き続けてきたモチーフのひとつです。<br />
形が好きだと話すケイトウの花は点だけではなく線からも表現され、彼女の眼を通した花のカタチはとてもユニークですが、花への愛を感じます。<br />
大きく開いた花弁に よって生きていることを目いっぱい表現された「花」たちをぜひご覧くださいませ。</p>

<p>後期「縞々（しましま）」では、キャンバスを立てた状態で油分の多い絵具で幾度も線を引いて表情を出した上に顔を描くという、初めて試みた手法で描き出した新作 を発表いたします。<br />
自身の気持ちを凪にしたいと願い無心で線を引いたという画面の中には、脈打つように見える縞々の形に彼女の揺れ動く感情や鼓動を感じます。<br />
これまで彼女が幾度も描いてきた「顔」という題材は、本展では大きく形を変えながらも彼女自身に寄り添うような優しさと強さを魅せてくれます。</p>

<p><strong>私はいつでも絵を描くことによって自分を手当てしているようだ 絵に助けてもらって私は凪を得る<br />
―――阿部ふみ</strong></p>

<p>40号の大作を含む30点ほどの新作展です。<br />
阿部ふみによる新作は3月12日より開催のアートフェア東京でも先行的に発表予定でございます。<br />
自身を深く向き合うことにより普遍的な作品として広がり始める彼女の新作をぜひご覧くださいますようお願い申し上げます。</p>

<p> 作品リストはこちらをご覧くださいませ。<br />
<strong><a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/55e735323837b7c9a1e39754e710137e237dc2f0.pdf">花_作品リスト.pdf</a><br />
<a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/737caf04e0097e34a20897d761541ae9dd5b0ad2.pdf">顔_作品リスト.pdf</a></strong><br />
＊売約済みの作品もございますので、ご希望の際は下記までお問い合わせくださいませ。<br />
電話：03-3571-1288<br />
メール：info@hirota-b.co.jp</p>

<p>「阿部ふみ展－点々縞々（てんてんしましま）－」<br />
前期：2026年3月25日（水）－4月4日（土）<br />
後期：2026年4月8日（水）－4月18日（土）<br />
＊会期ごとに作品は全て入れ替わります。</p>

<p>撮影｜ⓒ松尾宇人<br />
</p>]]>
        
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    <title>アートフェア東京 2026</title>
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    <published>2026-03-11T06:54:49Z</published>
    <updated>2026-03-12T09:36:56Z</updated>

    <summary>今年もアートフェア東京に出展致します。 私どもは阿部ふみ、漆原夏樹、佐々木怜央、...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://hirota-b.co.jp/exhibition/">
        <![CDATA[<p>今年もアートフェア東京に出展致します。<br />
私どもは阿部ふみ、漆原夏樹、佐々木怜央、寺内誠、野崎慎の新作、また田中敦子、香月泰男、速水御舟などの近現代作品を中心に展示をさせていただく予定です。<br />
どうぞよろしくお願い申し上げます。</p>

<p>＞アートフェア東京<br />
会期｜2026年3月13日（金）－3月15日（日）<br />
時間｜ 11:00 -19:00 （最終日は17時迄）<br />
会場｜東京国際フォーラム<br />
ギャラリー広田美術ブース｜N-006</p>

<p><br />
各作家の作品リストは下記をご覧くださいませ。<br />
<strong><br />
<a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/131b2c81bd550e9121f2d78a5ae1b2d8721aafa4.pdf">阿部ふみ_作品リスト.pdf</a><br />
<a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/677b4e48daa8e481b79f777f6dd636a9cfb48d35.pdf">漆原夏樹_作品リスト.pdf</a><br />
<a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/3def643e40231d8ab8af7cd081070abf4c5a151b.pdf">佐々木怜央_作品リスト.pdf</a><br />
<a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/94d35c5a06fec8e5dbc2760a0ab06ae5b188a8c2.pdf">野崎慎_作品リスト.pdf</a><br />
<a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/021e8adfdf10f3aa713ca64838b41405a5956f5d.pdf">寺内誠_作品リスト.pdf</a><br />
</strong></p>

<p>詳しくは公式ページをご覧くださいませ。<br />
<a href="https://artfairtokyo.com/" title="https://artfairtokyo.com/">https://artfairtokyo.com/</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>CURATION⇔FAIR Tokyo</title>
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    <published>2026-02-14T09:32:06Z</published>
    <updated>2026-02-14T09:45:45Z</updated>

    <summary>東京・九段の登録有形文化財「kudan house（九段ハウス）」にて開催される...</summary>
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    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://hirota-b.co.jp/exhibition/">
        <![CDATA[<p>東京・九段の登録有形文化財「kudan house（九段ハウス）」にて開催されるアートフェア「CURATION⇔FAIR」へ出展致します。<br />
私どものブースでは松本竣介、藤島武二、有元利夫などの近代作家の作品とともに、清水雄稀、狩野宏明、漆原夏樹、財田翔悟、野崎慎など若手作家の新作を発表させていただきます。</p>

<p><br />
＜ CURATION⇔FAIR ＞</p>

<p>会場：九段ハウス<br />
会期：2026年2月12日(木)－2月15日(日)<br />
ブース№：B-2</p>

<p>開場時間や入場料などの詳細は下記の公式ページをご覧くださいますようお願い申し上げます。<br />
<a href="https://curation-fair.com/" title="https://curation-fair.com/">https://curation-fair.com/</a><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>TETS展 －TAR MAR（泪海：るいかい）－</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/2026/01/-2026130214tar-martets-tets-9-tar-mar-the.html" />
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    <published>2026-01-13T05:37:07Z</published>
    <updated>2026-02-07T07:41:27Z</updated>

    <summary>ギャラリー広田美術では 2026年1月30日（金）から2月14日（土）まで「TA...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://hirota-b.co.jp/exhibition/">
        <![CDATA[<p>ギャラリー広田美術では 2026年1月30日（金）から2月14日（土）まで「TAR MAR（泪海：るいかい）」と題したTETSによる新作個展を開催いたします。</p>

<p>TETSは大学卒業後、約１０年間の西欧滞在を経て、日本独自の平面性に立脚した絵画的審美眼を探求しながら、心に内包する「美」の質的昇華性や創造的視点の独自な諧調による「豊潤な気に盈ちた」絵画空間を追い求めてきました。<br />
去年初夏に約9年ぶりとなる個展を開催したのち、制作の手を止めることなくこの半年間で新たに作品を作り続けました。</p>

<p><br />
<strong><br />
「タイトルのTAR MAR(泪海：るいかい)は古代ルーン文字です。<br />
作品に刻印された私の護符（タリズマン）は生死流転の記号化で、魂を守護し浄化する意図です。<br />
【あらゆるものの治療薬は、塩水である。すなわち、汗、泪、あるいは海（イサク・ディーネセン）<br />
"The cure for anything is salt water:sweat,tears,or the sea"】泪と海と仮面の物語がTARMARです。」TETS</strong></p>

<p><br />
そう語るTETSの作品の中には常に護符があり、それは作品、また鑑賞者たちを見守るものとしてこれまでも存在していました。<br />
死は再生、生は死の始まり、ただそれは永劫回帰していく、この出会いと別れの中で幾度も流す泪が永遠という時間のループを続けること<br />
で海となっていく景色を「TAR MAR」と題し、作品群として発表をいたします。<br />
「一意（ひとつの心の音）」の視線を送り続けるTETSの本展をぜひご覧いただきますようお願い申し上げます。</p>

<p>TETSによるステイトメントはこちらをお読みくださいませ。<br />
<strong><a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/140036ad30e17dd446bac6f34cdfd6d5022e6fbf.pdf">TETS_TAR MAR‗泪海_ステイトメント.pdf</a></strong></p>

<p>作品リストはこちらをご覧くださいませ。<br />
<strong><a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/2a0ea115496fb71745feb468d582dfb1b39d524d.pdf">TETS_MARTAR 泪海_作品リスト.pdf</a></strong></p>

<p>作品へのお問い合わせは下記までお願いいたします。<br />
メール：info@hirota-b.co.jp<br />
電話：03-3571-1288<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>福projects －結－</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/2025/12/projects.html" />
    <id>tag:hirota-b.co.jp,2025:/exhibition//5.2483</id>

    <published>2025-12-09T05:07:00Z</published>
    <updated>2025-12-19T02:35:00Z</updated>

    <summary>私どもはより良い展覧会を開催するために今夏ギャラリースペースを新装いたしました。...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://hirota-b.co.jp/exhibition/">
        <![CDATA[<p>私どもはより良い展覧会を開催するために今夏ギャラリースペースを新装いたしました。<br />
これも偏に皆様方のお蔭と心より感謝し御礼申し上げます。<br />
新装したスペースの新たな門出を祝しまして 「福projects」第三弾として「結（ゆい）」をテーマにした展覧会を開催させていただきます。</p>

<p>第三弾となる本展のテーマは「結」です。<br />
「結」とは「糸」と「吉」という２文字で成り立つ漢字です。<br />
神様に祈りを捧げる祝詞を器に閉じ込め「祈りを閉じ込める」様子を表した吉に「糸」をつけることで、 むすんで維持するという意味に転じたようです。</p>

<p>新しくなったギャラリースペースでもたくさんの素晴らしい展覧会ができるように祈りを込めて本展は 「結」という言葉をテーマにいたしました。<br />
今回も所属する作家たちによる新作展でございます。<br />
どうぞご覧いただきますようお願い申し上げます。</p>

<p><br />
「福projects －結－」<br />
会期：2025年12月12日（金）－12月20日（土）<br />
時間：11：00－19：00（土のみ18時迄）<br />
会場：ギャラリー広田美術</p>

<p>出品予定作家：<br />
阿部ふみ、漆原夏樹、大島真由美、狩野宏明、北嶋勇佑、佐々木怜央、財田翔悟、TETS 、寺内誠、野崎慎、福嶋さくら、福崎翼、山内隆（順不同）</p>

<p></p>

<p>出品作のリスト、また作家たちによる作品コメントはこちらをご覧くださいませ。<br />
<strong><a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/ilovepdf_merged.pdf">福projects －結－_作品リストと作家たちのコメント.pdf</a></strong><br />
＊売約済みの作品もございますので予めご了承くださいませ。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>財田翔悟展－ミクストメディア－</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/2025/11/20251121126-3.html" />
    <id>tag:hirota-b.co.jp,2025:/exhibition//5.2424</id>

    <published>2025-11-21T06:39:47Z</published>
    <updated>2025-11-21T07:02:05Z</updated>

    <summary>ギャラリー広田美術では2025年11月21日(金)から12月6日(土)まで「財田...</summary>
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        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://hirota-b.co.jp/exhibition/">
        <![CDATA[<p>ギャラリー広田美術では2025年11月21日(金)から12月6日(土)まで「財田翔悟展－ミクストメディア－」を開催いたします。<br />
約3年ぶりの個展となる本展では、自身の曖昧な過去の記憶や感情を多数に重なり混ざり合う絵の具に見立て表現しようと試みた新作を発表いたします。</p>

<p>財田は以前より自分と他者やモノが接する境界に自分が存在していると考え、身近な人やモノとの関わりの中で感情を共有することの幸せを描いてきました。<br />
その中でも、大切な記憶を幾度も思い出す中で自身の記憶が今の自分によってて変化するような感覚と絵画を制作する上で絵の具などの素材が重なり混ざり合い曖昧ながらも描きたい形を保とうとする情景がとても似ていると感じたようです。<br />
これまで用いてきた手法である絵の具を幾度も重ね、それを削り、その上からまた吹き付けるという独特な制作方法の作品に加えて今回は筆を用いて新しい質感の制作にも意欲的に取り組んでおります。</p>

<p><strong>「多数のレイヤーが重なり合い、混ざり合うことで曖昧ながらも形を保とうとする情景を自分の制作でも生かすことが出来るのではと考え、今ま<br />
での身近な存在や風景をモチーフにはしつつ、その中でも感情や記憶をこれまで以上に取り入れた制作を試みます。」<br />
財田翔悟</strong></p>

<p>これまで目の前の大切な存在を描き続けてきた財田ですが、今回は存在そのものと共に自身の中にある大切な感情的記憶の部分を掘り下げ描き出そうと試みています。<br />
ぜひご覧くださいますようお願い申し上げます。</p>

<p></p>

<p>＊作品リストはこちらをご覧くださいませ。<br />
<strong><a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/0c9c47762b4b0c67964f1033e348fcb1f2247b1c.pdf">財田翔悟展_ミクストメディア_作品リスト</a></strong></p>

<p>＊財田翔悟による個展ステイトメント、また作品へのコメントは下記をご覧くださいませ。<br />
<strong><a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/93a79039a6a7b4dacf8c40dc4cc0b7950be96c2a.pdf">財田翔悟展_ミクストメディア_ステートメント全文.pdf</a><br />
<a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/20fc038e7c3aff6b87e2320d69c36d222e68f37c.pdf">財田翔悟_風景作品について.pdf</a><br />
<a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/7a4eb71fee74c1f1635fb444c895b50779145c13.pdf">財田翔悟_花について.pdf</a><br />
<a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/428f294d9eaea972079c6e4932e3bd39190c0912.pdf">財田翔悟_ミクストメディア_作品コメント</a></strong></p>]]>
        
    </content>
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    <title>CURAION⇄FAIR Kyoto</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/2025/11/curaionfair-kyoto.html" />
    <id>tag:hirota-b.co.jp,2025:/exhibition//5.2419</id>

    <published>2025-11-04T02:33:57Z</published>
    <updated>2025-11-15T04:00:06Z</updated>

    <summary>CURAION⇄FAIR Kyotoへ出展致します。 ギャラリー広田美術ブースで...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://hirota-b.co.jp/exhibition/">
        <![CDATA[<p>CURAION⇄FAIR Kyotoへ出展致します。<br />
ギャラリー広田美術ブースでは漆原夏樹、TETS、寺内誠の新作、また近代作家の作品を展示致します。<br />
ぜひご来場くださいませ。</p>

<p>作品リストはこちらをご覧くださいませ。</p>

<p><strong><a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/2e47f14d39dbba505eb779a269e24f8d4389fe33.pdf">TETS_CURAION⇄FAIR Kyoto_作品リスト.pdf</a><br />
<a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/98ba75476d5e84f5e2a786256827c5023923f0d8.pdf">漆原夏樹_CURAION⇄FAIR Kyoto_作品リスト.pdf</a><br />
<a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/e55136fcd64145479a820a68cb6e19f8fc43caf4.pdf">寺内誠_CURAION⇄FAIR Kyoto_作品リスト.pdf</a></strong></p>

<p><br />
【　CURAION⇄FAIR Kyoto　】</p>

<p>会場：大本山 妙顕寺（京都府京都市上京区妙顕寺前町514）<br />
ブース：14<br />
一般会期：<br />
11月15日(土) 17:00-19:00<br />
11月16日(日) 11:00-19:00<br />
11月17日(月) 11:00-19:00<br />
11月18日(火) 11:00-18:00</p>

<p>＊プレビューは11月15日(土)14－17時となっております。<br />
詳細は以下の公式ページをご覧くださいませ。<br />
<a href="https://curation-fair.com/kyoto2025" target="_blank">https://curation-fair.com/kyoto2025</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>東美アートフェア 2025</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/2025/10/-2025-2.html" />
    <id>tag:hirota-b.co.jp,2025:/exhibition//5.2402</id>

    <published>2025-10-18T06:34:20Z</published>
    <updated>2025-11-21T02:39:08Z</updated>

    <summary>東美アートフェア 2025へ出展致します。 ギャラリー広田美術ブースでは、財田翔...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://hirota-b.co.jp/exhibition/">
        <![CDATA[<p>東美アートフェア 2025へ出展致します。<br />
ギャラリー広田美術ブースでは、財田翔悟、釣光穂の新作、ほか物故作家の小品を展示予定でございます。<br />
どうぞご来場くださいますようお願い申し上げます。</p>

<p>【　東美アートフェア 2025　】</p>

<p>会期：2025年10月17日（金）10:00-19:00<br />
　　　2025年10月18日（土）10:00-18:00<br />
　　　2025年10月19日（日）10:00-17:00<br />
＊閉場時間が毎日異なりますので、ご注意くださいませ。</p>

<p>会場：東京美術俱楽部（東京都港区新橋6-19-15）<br />
ブース№：３階ー６（ギャラリー広田美術ブース）</p>

<p><br />
作品リストは下記をご覧くださいませ。<br />
<strong><br />
<a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/24e281cbb9d2107e3d582ab6b3b4396a278c31d2.pdf">2510_東美アートフェア_財田翔悟.pdf</a></p>

<p><a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/d27086cd940978345e5bc9487126063ebab5e955.pdf">2510_東美アートフェア_釣光穂.pdf</a></strong></p>

<p>また、近代作家の作品リストをご希望の場合はメールにてお問い合わせいただきますようお願い申し上げます。<br />
お問い合わせ先：info@hirota-b.co.jp</p>]]>
        
    </content>
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    <title>福嶋さくら展－再会するさよなら－</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/2025/09/post-87.html" />
    <id>tag:hirota-b.co.jp,2025:/exhibition//5.2383</id>

    <published>2025-09-30T08:14:20Z</published>
    <updated>2025-10-16T07:10:57Z</updated>

    <summary>ギャラリー広田美術では10月4日（土）から10月18日（土）まで弊廊では初めてと...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://hirota-b.co.jp/exhibition/">
        <![CDATA[<p>ギャラリー広田美術では10月4日（土）から10月18日（土）まで弊廊では初めてとなる福嶋さくらによる個展を開催いたします。</p>

<p>福嶋さくらは1987年に熊本で生まれ武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油画コース修了し、その後も精力的に発表しております。<br />
自身の漠然とした記憶の奥にある感覚や場面を描いている彼女は、綿布にアクリル絵の具で滲むように描かれた作中にカメラのピントがあったかのように特定のモチーフのみが鮮明に浮き上がっている作品を制作し続けてきました。<br />
浮かび上がってくるモチーフは糸を用いて綿布へ縫い付けており、一枚の布の表裏を幾度も行き来しながら強く記憶の中に繋ぎ留めたい瞬間と気持ちを行為にしながら表現しています。</p>

<p>本展「再会するさよなら」では、知らぬ間に訪れていた別れに対し、そのモノとの記憶と対話するように像を紡ぎ出した新作を発表いたします。</p>

<p><strong>「振り返って気がついたさよなら出来ていないままの物や景色や時間の記憶を手繰り寄せて輪郭を辿ってみる。人は記憶を忘れていくし、頭 の中にある情報は常に少しずつ編集され変化し続けている。今の自分の中に存在する記憶と対話するように針と糸で絵の表裏を行き来しながら像を結ぶ。目に見える形が生まれることで、私の中で静かにさよならの準備が進んでいく。」福嶋さくら</strong></p>

<p>誰にでも訪れたであろう蓄積された記憶の中で彼女にしか気付けなかった風景を描き出した作品を展示いたします。</p>

<p><strong><a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/7406f48bfb2f9a13ffbae0946367d03fef7681ca.pdf">福嶋さくら_ステイトメント全文.pdf</a><br />
<a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/dbb9e0bbc08a0fe3fafc9f7ee93df3db2c976bcf.pdf">福嶋さくら展_再会するさよなら_作品リスト.pdf</a><br />
</strong><br />
＊9月に開催されたアートフェアアジア福岡にて新作を発表しており、すでに売約になった作品もございますのでご了承くださいませ。<br />
　作品へのお問い合わせは下記までお願いいたします。</p>

<p>お問い合わせ先：info@hirota-b.co.jp</p>]]>
        
    </content>
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    <title>アートフェアアジア福岡 2025</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/2025/09/-2025-1.html" />
    <id>tag:hirota-b.co.jp,2025:/exhibition//5.2382</id>

    <published>2025-09-25T12:10:08Z</published>
    <updated>2025-09-26T01:20:25Z</updated>

    <summary>アートフェアアジア福岡2025へ出展致します。 ギャラリー広田美術ブースでは、福...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://hirota-b.co.jp/exhibition/">
        <![CDATA[<p>アートフェアアジア福岡2025へ出展致します。<br />
ギャラリー広田美術ブースでは、福嶋さくら、神戸智行、狩野宏明、釣光穂の作品、ほか物故作家の小品を展示予定でございます。<br />
ぜひご来場くださいませ。</p>

<p>作品リストはこちらをご覧くださいませ。<br />
<strong><br />
<a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/1e82cbc04ee507870c14d3ad3377346734910493.pdf">狩野宏明_AFAF2025_作品リスト.pdf</a><br />
<a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/37039acf2a83e5090382df0094dec7d93763b463.pdf">釣光穂_AFAF2025_作品リスト.pdf</a><br />
<a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/baf515291b49defbe3f0b553703d08e817e0fdec.pdf">福嶋さくら_AFAF2025_作品リスト.pdf</a><br />
<a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/d6395742b10c3cfd7096473e1e472c5a83f59812.pdf">神戸智行_AFAF2025_作品リスト.pdf</a><br />
</strong></p>

<p><br />
また、近代作品のリストをご希望の方はメールにてお問い合わせをくださいませ。<br />
お問い合わせ先：info@hirota-b.co.jp<br />
・</p>

<p>【　アートフェアアジア福岡 2025　】</p>

<p>会場：マリンメッセ福岡B館（福岡県福岡市博多区沖浜町2−1）<br />
ブース№：W-26／ギャラリー広田美術ブース<br />
会期：2025年9月25日（木）～9月28日（日）<br />
　　　25日（木）はプレス、ご招待のお客様のみご来場となります。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>大島真由美展 －アイさんからお手紙が届きました。－</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/2025/09/post-86.html" />
    <id>tag:hirota-b.co.jp,2025:/exhibition//5.2381</id>

    <published>2025-09-12T07:43:38Z</published>
    <updated>2025-09-16T09:36:56Z</updated>

    <summary>ギャラリー広田美術では、9月12日（金）-9月27日（土）まで約10年ぶりとなる...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://hirota-b.co.jp/exhibition/">
        <![CDATA[<p>ギャラリー広田美術では、9月12日（金）-9月27日（土）まで約10年ぶりとなる大島真由美の個展を開催いたします。</p>

<p>大島真由美は東京芸術大学大学院博士後期課程美術研究科日本画研究領域を修了後、制作拠点をアメリカに移し制作活動を続けている大変優秀な作家です。<br />
以前より彼女の作品のテーマは神話や夢が制作のきっかけになることが多く、大きくは命や魂を描きだそうと試みているようです。<br />
本展「アイさんからお手紙が届きました」では、今年描きあげた新作と近年の作品を展示いたします。<br />
ぜひご覧くださいますようお願い申し上げます。</p>

<p>本展へ向けた彼女のステイトメントはとても魅力的な文章です、どうぞお読みくださいませ。<br />
<a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/7e485ef2a6a4e3cc47430abf18c18c9758c333e1.pdf">大島真由美_ステイトメント全文.pdf</a></p>

<p>作品リストはこちらをご覧くださいませ。<br />
<a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/31f94262389640052be8b7df59fcbe2b0a15573b.pdf">大島真由美展_アイさんからお手紙が届きました。_作品リスト.pdf</a></p>

<p>「大島真由美展　－アイさんからお手紙が届きました。－」</p>

<p>会期：2025年9月12日(金)－9月27日(土)<br />
会場：ギャラリー広田美術<br />
休廊：日月祝</p>]]>
        
    </content>
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    <title>改装と夏季休廊のお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/2025/07/post-85.html" />
    <id>tag:hirota-b.co.jp,2025:/exhibition//5.2348</id>

    <published>2025-07-04T04:02:38Z</published>
    <updated>2025-07-09T03:58:08Z</updated>

    <summary>いつも大変お世話になり、誠にありがとうございます。 この度、より良い展覧会を開催...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://hirota-b.co.jp/exhibition/">
        <![CDATA[<p>いつも大変お世話になり、誠にありがとうございます。<br />
この度、より良い展覧会を開催するためにギャラリースペースを改装することにいたしました。<br />
改装期間中はご不便、ご迷惑をおかけする事になりますが、何卒ご高承いただきたくお願い申し上げるとともに、今後とも一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。</p>

<p><br />
<strong>改装予定期間：2025年7月初旬～9月初旬</strong></p>

<p><br />
改装期間中も仮事務所にて通常通り営業いたしますので、御用の際は電話<strong>（7/4-7/9までは070 2194 3062までお電話くださいませ）</strong>、またはe-mailにてお問合せくださいますようお願い申し上げます。<br />
また、以下の通り夏季休廊とさせていただきます。</p>

<p><br />
<strong>夏季休廊：2025年8月6日（水）～8月20日（水）</strong></p>

<p><br />
今年も暑い夏になりそうですが、お身体ご自愛の上お過ごしくださいますようお祈り申し上げます</p>

<p><br />
代表取締役　廣田登支彦<br />
スタッフ一同</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ナカムラ徹（TETS)展　&quot;AFTERGLOW（残照）－Gone but still in the heart.（過ぎ去りしも尚、心に残るもの。）&quot;</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/2025/05/tetsafterglowgone-but-still-in-the-heart.html" />
    <id>tag:hirota-b.co.jp,2025:/exhibition//5.2318</id>

    <published>2025-05-15T02:13:54Z</published>
    <updated>2025-06-27T06:58:06Z</updated>

    <summary>ギャラリー広田美術では ６月１３日（金）から６月２８日（土）まで約９年ぶり１２回...</summary>
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        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://hirota-b.co.jp/exhibition/">
        <![CDATA[<p>ギャラリー広田美術では ６月１３日（金）から６月２８日（土）まで約９年ぶり１２回目のナカムラ徹による個展を開催いたします。</p>

<p>ナカムラは大学卒業後、約１０年間の西欧滞在を経て、日本独自の平面性に立脚した絵画的審美眼を探求しながら、心に内包する「美」の質的昇華性や創造的視点の独自な諧調による「豊潤な気に盈ちた」絵画空間を追い求めてきました。<br />
本展では、"AFTERGLOW（残照）－Gone but still in the heart.（過ぎ去りしも尚、心に残るもの。）"と表題し 新作約２０点を発表させていただきます。</p>

<p>自身への問いかけとその呼応の狭間で反響する残象を基に、素直な手工が施された、心奥に堕ちてゆく「綻美（ほころび）」を根底とした新作であります。<br />
「一意（ひとつの心の音）」の視線を送り続けるナカムラ徹の本展をぜひご覧いただきますようお願い申し上げます。</p>

<p>作品リストはこちらをご覧くださいませ。<br />
<strong><a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/fe4e0914462d460e7114b2f7f0d2ccdbba0031f7.pdf">ナカムラ徹（TETS)展　"AFTERGLOW（残照）－Gone but still in the heart.（過ぎ去りしも尚、心に残るもの。）"_作品リスト.pdf</a></strong><br />
＊既に売約済みの作品もございます、ご了承くださいますようお願い申し上げます。</p>

<p>作家による作品解説はこちらをご覧くださいませ。<br />
<strong><a href="https://hirota-b.co.jp/exhibition/2dcc35564da202688ce5db9698111cd37020a8ac.pdf">作品解説.pdf</a></strong></p>

<p>展覧会風景撮影：ⓒ松尾宇人<br />
<a href="https://www.ujin.tokyo/" target="_blank" title="https://www.ujin.tokyo/"></a><br />
</p>]]>
        
    </content>
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